シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。
ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第19話 “S.O.B”
クリスティーナのことを知らないとしらを切るサンディンスキー博士。リンカーンは本当は知っていると確信し、口を割らせようと銃を向けるが、そこにクランツが現れ、リンカーンを止める。Tバックがクリスティーナがスキュラを持っていることを密告したため、クランツはマイアミへ来ることに。Tバックはこれが認められカンパニーに入ることに。他のリンカーン、マホーン、ドンは始末されることとなる。
クランツに脅されたサディンスキー博士はクリスティーナと組んでいることを自白。クリスティーナの居場所を知ったクランツは、リンカーンたちに一日だけ猶予を与えクリスティーナを捕らえることに。その場所に行ってみると既に誰もいない。しかし、手がかりを見つけたリンカーンたちはクリスティーナの部下を発見。そいつを追っているとリンカーンはエネルギー会議の会場へ。マホーンとドンはリンカーン名義のレンタカーなどを見つけ実は罠にはめられていることに気づく。それを知りつつ奥へ進むリンカーン。会場で殺人事件が起こり、スナイパーをリンカーンに見せかけようと工作をしていたのだ。
マイケルからの電話を逆探知に成功したクリスティーナは、部下を連れマイケルの隠れ家を襲う。しかし、それはマイケルが仕掛けた罠。クリスティーナは拉致されスキュラを渡すよう迫るマイケル。クリスティーナは実はリンカーンは養子で実の兄弟ではないと話し始め、マイケルを動揺させる。両親が亡くなった後面倒を見てくれたのは兄だった。サラは自分がクリスティーナと二人で話すとマイケルを説得し、2人で話し始めるが逆にマイケルの子供を妊娠していることを指摘され、説得に失敗。マイケルはクリスティーナを脅してリンカーンの行き先を聞きだし、マイケルはエネルギー会議の場所へと向かう。
その間クリスティーナの見張り役を任されるサラ。すきを疲れてクリスティーナから攻撃を受ける。クリスティーナに銃口を向けられたサラ。クリスティーナは「いつか孫に会えるかもしれないわね」と銃を降ろす。
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予告
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