2009年05月29日

プリズン・ブレーク シーズン4 第22話 “Killing Your Number”



シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。

ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第22話 “Killing Your Number”最終回

サラを救出し車に乗せ、車を運転するマイケル。クリスティーナのアジトにいるマホーンから電話を受ける。「スキュラが爆発しない」と言うマホーン。マホーンはマイケルを裏切ったわけではなく、マイケルはスキュラに爆弾を仕掛け、コンピューターにつなげると時限スイッチが入る予定だった。手動で起動させるしかないとマホーンに伝えると、スキュラの情報を取り出そうとしていたクリスティーナが、異常に気づきマホーンを呼び出す。調べるフリをして手動で爆破させる。その爆破の間にマホーンはリンカーンを連れて脱出する。

マホーンと合流し、隠れ家リンカーンを連れて帰ってきたマイケルとサラ。マイケルは悪用されてはいけないと、スキュラを壊そうと提案し、全員賛成するがある人から電話が来る。それは、死んだはずのケラーマン。ケラーマンは亡き父アルドと同じく、カンパニーを潰そうと働いているので、スキュラを渡して欲しいという。

サラが逃げてしまったのでTバックに激怒のクランツ。殺されそうとしたところにちょうどスクレから電話があり、スクレを利用してマイケルからスキュラを奪うとクランツを説得し、命拾いする。電話で直接会う約束をしたTバックとスクレ。ところがスクレとシーノートに捕まってしまい、ケラー満荷協力する2人から、逆にクランツの場所を教えろと迫られる。

容態が悪化したリンカーンの治療のため、医療品を調達しに病院へもぐりこむサラとマホーンだが、そこは偶然にもドンが入院している病院で、マホーンはフランコ捜査官に見つかってしまう。サラは医療品を盗み車に戻って治療を始めるが、クランツの部下に見つかってしまい、車を襲撃され、マイケルたちはクランツの元へ連行される。スキュラは毛ないと告げるが、新たな人質を連れてきていた。それはリンカーンがパナマに残してきた恋人のソフィアだった。そこに、スクレとシーノートがクランツの部下を襲い、形成逆転。ソフィアは無事に開放され、マイケルはクランツに銃を向けるが、周りは止める。決めかねているマイケルに、迫ってくる警察。殺す間もなくマイケルたちはその場を後にする。
スクレは囮となって他のみんなを逃がす。スクレは捕まってしまう。スキュラをケラー満に渡すため、スキュラを取りに隠れ家に戻るが、クリスティーナに襲われてしまう。クリスティーナはスキュラを見つけ立ち去ろうとするが、マイケルに呼び止められ、銃を向けられる。母の立場を利用してこの場を乗り切ろうとするが、マイケルには通用せず、引き金を引くが、弾が入っておらず、形勢逆転。クリスティーナがマイケルを殺そうとするが、クリスティーナの後ろに隠れていたサラに銃殺される。

スキュラを持ってケラーマンに会いに行く。本体を渡し、作動の確認をすると、部品が足りない。マイケルが持っているに違いないとケラーマンはマイケルをもう逃げ回るのは嫌だろうと説得し、部品を渡す。UNとつながっていたケラーマンはマイケルたちを、無罪放免にする書類を用意し、それぞれサインする。Tバックもスキュラを探すのを手伝ったから無罪にして欲しいといっているが、どうするか尋ねられたマイケルたちは、Tバックを刑務所へ。クランツはその後死刑に。サラとマイケルは幸せな時を過ごす。

スクレは娘に2日ほど離れることを告げ、マホーンも元妻パムへバースデーカードを送るが、新しい恋人と少しの間別れるのは寂しいと告げる。リンカーンは恋人ソフィアを残しある場所へ。サラは息子のマイケルとみんなと一緒に同じ場所へ向かっていた。そこはマイケルのお墓だった。


******************リスニングに役立つ単語**********************









予告

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2009年05月27日

アグリー ベティ シーズン3 第21話 “Born Identity”



ネタバレありますので、見たくない方はご注意下さい。
字幕なし、字幕つきでも英語を聞き取りながらご覧になるとリスニングの特訓になります。
字幕なしでご覧になる場合は日本語であらすじを把握してから見ると理解しやすくなります。
HPを見ながら繰り返し見てね。

ますはあらすじから:
アグリー ベティ シーズン3 第21話 “Born Identity”
Ugly Betty season 3


アーチはニューヨーク長に出馬することとなり、そのキャンペーンのためにヒルダにも一緒にテレビ出演して欲しいと言われた。

クリスティーナは子供がウィルミナの子供だとわかりがっかりして仕事をサボっていた。ベティはそれをかばい続けたが、ハートレイ氏がミードの支援に乗り出したパーティーには出て欲しいと懇願していた。

ダニエルは緊張していた。「契約が成立するまで公じゃない」と思っているからだ。ウィルミナはハートレイ氏が子供が好きだと聞いて、ウィリアムを連れてくる。「私のかわいい子どもを見れば、彼も言うことを聞くでしょう」とベティに言う。

クリスティーナが元気な姿を現すが、ベティが持ってきた修繕の仕事は赤ちゃんのセーターだった。クリスティーナはよろめいてしまう。

MODEのスタッフみんなでハートレイ氏の到着を待っていた。ウィルミナは子供を見てくるというと、ハートレイ氏は会いたいと言う。皆でウィリアムの顔を見に行ってみると、ゆりかごにはその姿がなかった。ウィルミナはすぐさま警察を呼び、クリスティーナを重要参考人にするも、無実を訴える。

クリスティーナは警察から解放されると、すぐさまMODEを離れる。ベティはクリスティーナの車に乗り込みついていく。そこで子供の泣き声を聞いてしまう。ウィリアムがバスケットに入っている!クリスティーナはパニックになり、ベティを乗せたまま車を発進させる。

クリスティーナはウィリアムが会社にいるとわかると、ついさっと連れてきてしまったのだと認める。クリスティーナはDNA検査の結果にも関わらず、絶対に自分の子供だと信じていた。自分の幼少の写真をベティに見せ、ウィリアムそっくりだと証明する。そのとき、警官がクリスティーナの車を止めさせ、心臓が止まるほど震え上がるが、テールランプが切れているから気をつけろと言ってきただけだった。

ダニエルはプレゼンテーションを進めようとするが、この雑多の中で進めることができなかった。ハートレイ氏は驚くことに次の朝時間をくれることに。

ヒルダはアーチのインタビューの準備をしていた。一方、ジャスティンはウィルミナの子供誘拐の事件をニュースで見ていた。クリスティーナとベティがウィリアムズを連れて入ってくる。ヒルダは、こんなことが世間に知れてアーチのキャリアに傷をつけてはいけないから、出て行くように言うが、撮影クルーの目をそむけて2回へそっと追いやる。

警備員がウィルミナに監視カメラのテープを見せる。そこにはスチュワートが子供を屋外へ出しているところが写されてる。マークはクリスティーナのところであれば、危害はないだろうと安心するが、ウィルミナはこのまま行けば真実が暴かれるまで時間の問題だと言う。「DNAの結果を偽造したのよ。赤ちゃんは私のじゃなくてクリスティーナのなの」と認める。

ベティはクレアに助けを求める。DNAのテストセンターで落ち合うことにしたが、既に警察がおり、みんな捕まることに。ベティはクリスティーナのためにもう一度DNAテストをして欲しいと説得してくれとダニエルに頼む。ダニエルはウィルミナにどんな最悪な事態になりえるかを説明するが、それを断りクリスティーナとスチュワートは警察に連行される。

マークはウィルミナにみんなを騙せして、MODEでの自分の位置を確保できてよかったと祝福の言葉を告げるが、 マークが去り、ウィルミナと赤ちゃんだけ取り残されると罪悪感を感じる。

ヒルダはアーチが事態を把握しなかったのでベティを許すが、アーチはジャスティンからすべて聞いており、アーチは状況を理解していた。そして、アーチは汚い手で戦ってみることをすすめる。

ベティはウィルミナの家を訪ね、「事実はわかってる。あの赤ちゃんはあなたのじゃない。あの子の嘔吐物を調べればわかるわ」。ウィルミナは嘘だと見抜く。

ベティはDNAの証拠はないと認め、「金持ちでもないし、権力もない。でも、真実を知ってる。その証拠を探し出すまで戦うわよ。今、事実を認めたほうが賢明だと思うわ。」

次の日、ウィルミナは記者にDNAテストが間違い出会ったことを明かし、本当の母親に子供を渡すしかなかった。

クレアは喜んでいた。ウィルミナが会社を所有していなければ、MODEを追い出せるからだ。ハートレイが取引の署名する前に、クレアはたまらず「あなたはクビよ」とウィルミナに告げる。

「なんてことするんだ。ウィルミナがいないと署名はしない。」とハートレイが言うので、ウィルミナを残し、署名をするハートレイ。

ウィルミナはベティに「“事実”を言ってくれてありがとう」を言う。ベティの予想外だったことは、事実をハートレイに最初に告げ、ハートレイにいかに自分がMODEに必要な人間であるかを説得していた。

クリスティーナとスチュワートはウィリアムを迎えに来ていた。ベティにお礼を言うと、家族が居るスコットランドへ戻ることを決めたと告げる。ベティはショックを受けるが、クリスティーナは「自分のデザイナーの夢をあきらめない。それが私の親友から学んだことだから。」という。

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今回の話に役に立つ英単語
on the dotted line 署名する、全面的に同意する
bright-eyed and bushy-tailed やる気満々の
falter よろめく
Mending 修繕


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2009年05月19日

プリズン・ブレーク シーズン4 第21話 “Rate of Exchange”



シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。

ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第21話 “Rate of Exchange”

ついにスキュラを手に入れたマイケルだったが、究極の選択を迫られていた。クリスティーナに渡せばリンカーンが無事に、クランツに渡せばサラが無事に帰ってくる。両方救う計画だが、一体どちらを優先して救出すべきか。マホーンは重症を追っているリンカーンを先にと提案する。取引場所に先回りしたマイケル。クリスティーナがリンカーンを連れてきたのを確信すると、マイケルはクリスティーナを罠に仕掛けようとその場所へ手を引くが、クリスティーナの部下が罠を踏んでしまい作戦は失敗。リンカーンを助けることはできなかった。

その頃、シカゴでひっそりと暮らしていたスクレ。尾行に気づく。巻こうとしたが追い詰められた。その男はなんとシーノートだった。再開に喜ぶ二人だったが、彼の目的はマイケルの居場所を聞き出すことだった。なぜかシーノートもスキュラを探しているからだ。どういうことかと疑いの目を向けるスクレに、シーノートはある政府関係者に協力しているからだと言う。それに、スキュラを手に入れられればスクレやマイケルたち全員が今度こそ本当に無罪放免、自由のみになると言う。その言葉を信用していいものか?シーノートの背後にいるのは誰なのか?

海から這い上がってきたドンは、命だけはからがら助かったものの、足を骨折して動けず意識を失ってしまう。そして、目を覚ますと病院のベットの上でFBIのフランコ捜査官もいる。マイケルたちの居場所を教えてくれと迫るFBI。免罪と引き換えにすべてを話すと取引を持ちかけるドン。ドンの状況を知ったクリスティーナは、口封じのため医者に扮した部下を送り込み殺そうとする。

クリスティーナに電話をし、リンカーンに代われと迫る。リンカーンの命があるか確かめたいからだ。電話でリンカーンはサラの妊娠しているから、自分よりサラを優先しろと迫る。次の作戦を考えるマイケル。マホーンは前の妻、パムの身が心配だった。ドンの妻が殺されたように、マホーンの妻もクランツに目をつけられているからだ。マホーンはクリスティーナに電話をし、パムを守ってくれる代わりにスキュラを渡し、リンカーンを返してもらうと話を持ちかける。それならクランツにもって行けばいいものをなぜ自分に持ってくるのか疑うクリスティーナに、マホーンはサラを助ける理由は自分には無いと言った。

マイケルはクランツに連絡を取り取引場所を決める。その場所に、部下を引き連れたクランツが姿を現すと、そこにはスキュラのケースが置かれていた。部下が中身を確認すると、何も入っていない。だまされたと気がついた時には既に、マイケルはクランツのアジトへ忍び込みTバックに襲われようとしていたサラを助けるのだった。

******************リスニングに役立つ単語**********************








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次回のぞき見 Sneak peek


2009年05月18日

プリズン・ブレーク シーズン4 第20話 “Cowboys and Indians”



シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。

ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第20話 “Cowboys and Indians”

エネルギー会議で壇上にいるヴィーンが暗殺される。クリスティーナの仕組んだとおりその場に居合わせたリンカーンとマイケルは犯人にされてしまう。会場であるホテル一体は程なく警官に囲まれ二人は逃げようがなくなっていた。会場の外で待機していたマホーンとドンに電話が来る。マイケルは外の警官の様子を探りたかったからだ。国土安全保障賞の捜査官と偽り、指揮官へ近づくドン。現場の把握に来たのだ。事を終えると足早に立ち去るものの、本物の捜査官がたどり着き、ドンの存在が明らかになる。本物の捜査官はドンが偽者とわかり追い詰め、揉みあいになった後ドンが捜査官を殺してしまう。

マイケルの依頼で、クリスティーナを監禁していたホテルに向かうマホーン。そこには既にクリスティーナの姿はなく見張り役のはずのサラが縛られていた。マイケルとリンカーンの状況をサラに告げ、今のうちに遠くへ逃げるよう説得するが、サラはマイケルが戻るまで、どこへも行かないと譲らなかった。

クリスティーナはインドの首相と会っていた。息子のナヴィーンが暗殺されたのは中国のせいだと信じており、首相は報復のためスキュラの情報を買いたいと申し出てきた。ナヴィーンとはあくまで平和目的のために売買交渉をしていたと、平然と答えるクリスティーナだが、高値で交渉を成立させたクリスティーナは、首相が帰ると、中国にも話を持ちかける計画だった。

警察は閉鎖したホテル内に催涙ガスをまいてマイケルたちをあぶりだす計画をしていた。自分たちを捕らえに来た警官の服を奪い取り、警官に成りすましてホテルから出ようとするが、正体がばれてしまう。そこにクランツが送り込んだ部下が殴りこみに入り、無事ホテルを脱出するものの、クランツのアジトへ連れて行かれることに。そこでスキュラを奪い返せなかったことに怒り心頭のクランツだったが、命令に従わせるため、クランツはそれぞれの家族など大事な人を人質に取り、見せしめにドンの妻を殺すよう部下に指示。追い込まれたドンは下の海へと飛び込み姿を消す。

スキュラをあきらめないマイケル。スキュラの送金代金を確認するまでは、クリスティーナはマイアミにいるだろうと踏んだマイケル。その通り、クリスティーナは送金の確認をするため銀行にいた。そこに銀行強盗として乗り込み彼女の持っていたスキュラを奪い返す。銀行から出たとたんクリスティーナの部下と銃撃戦となる。リンカーンは囮となりスキュラを持ったマイケルとマホーンを逃がすことに。

クランツから、スキュラを持ち帰れと催促の電話がマイケルに入る。さもないとサラの命がないと。サラの居場所を知ったTバックが人質としてアジトに拉致してきていたからだ。その後はクリスティーナから電話があり、スキュラを渡さなければリンカーンを殺すといわれる。

******************リスニングに役立つ単語**********************


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2009年05月16日

アグリー ベティ シーズン3 第20話 “Rabbit Test”



ネタバレありますので、見たくない方はご注意下さい。
字幕なし、字幕つきでも英語を聞き取りながらご覧になるとリスニングの特訓になります。
字幕なしでご覧になる場合は日本語であらすじを把握してから見ると理解しやすくなります。
HPを見ながら繰り返し見てね。

ますはあらすじから:
アグリー ベティ シーズン3 第20話 “Rabbit Test”
Ugly Betty season 3

モードの備品が次々に運び出される。そこにデリバリーの人がベティにハートレイ寄付団体の招待状を運びにやってくる。サインだけでなく押印までして受け取った招待状の主催者はマットの父、カルビン・ハートレイ。それを自分に来た招待状だと勘違いしたダニエル。ダニエルはハートレイ財団からのイースタの招待状を見て嬉しそうに開けてみてみるが自分ではなく、ベティが招待されており、がっかりするのだった。ダニエルとベティは何気なくハートレイ氏の記事を検索。彼が出版業界の再生に興味があることを知り、ベティはマットにお父さんとダニエルをあわせてくれないかと頼むが、断られてしまう。

ウィルミナは子供との写真を、写真家に頼んで撮影していた。撮り終えると写真家は赤ちゃんを見てクリスティーナを卵子提供者かどうか聞いてきた。写真家は絵を見てなんぼの世界。その写真家が赤ちゃんの顔がウィルミナではなくクリスティーナに似ているといったものだからさあ大変。ウィルミナは至急医者を呼び出し、赤ちゃんが自分の子供ではない可能性があるかどうか聞き出すと、卵子を移植する前にクリスティーナが既に妊娠していたら、その可能性は十分あるといわれ、事実を確かめるようマークに命令する。

ハートレイ氏との面談を断られたベティは、わくわくするダニエルにそれを言えずにいるどころか、ダニエルはすっかり合えるものだと思っていたところに、マットがMODEに現れる。ダニエルと鉢合わせになってはいけないと、あれこれするものの結局二人は顔を合わせる事に。そして、二人に本当のことを告げるのだが。

マークはクリスティーナにセックスクイズをして、親子鑑定を探ろうとするが、それをクリスティーナに察知されてしまう。実は、卵子の移植の前に旦那さんと一晩過ごしてしまっていたのだ。となると、一体どっちの子供なのか?クリスティーナは正直にウィルミナに話し、DNA鑑定をすることに。

マットの父に会えないとわかったダニエルはウィルミナと作戦を立てようとするが、銀行も、政府もお金を出してくれない。最終手段として人員削減をすることに。次々に渡される解雇の手紙。ついにアマンダにもその手紙が届いた時はベティも腹をくくって、そのパーティーにダニエルを連れて行くことに。

会場では警備員に見つかり危なく退去させられるところをマットに見つかり、ベティはマットに友達が次々に解雇される中、自分だけ優雅にパーティーを楽しんでいられなかったから分かてて欲しいと訴えると、マットはついにダニエルに父親をあわせることに。もらった時間で必死にアピールしようとするが、ハートレイ氏はフラッピー(ピンクのウサギ)が会場にいなくて子供を楽しませる役がいないから、それをやってくれたら話しをしようとダニエルに持ちかける。ダニエルはそれをこなし、マットはだから父は恐ろしい人だと言った。ベティはダニエルにすまないと謝るが、小さい時から笑われたり、からかわれたりするのは慣れているし、ハートレイ氏との時間も作れたので大丈夫だという。

クリスティーナとウィルミナは検査結果を見てみる。結果はウィルミナの子供だった。それを見てウィルミナはクリスティーナに子供には近づかないよう命令する。愕然とするクリスティーナだった。

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今回の話に役に立つ英単語
surrogate mother 代理母
start on the right foot 切り出しが良い
I couldn't agree with you more. 同意します。




予告

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2009年05月14日

デスパレートな妻たち シーズン5 第22話 "Marry Me A Little"



シーズン5は日本未公開です。ネタバレありますので、注意して読んでください。
あらすじを読んだあとに字幕なしでストーリーを見ることをオススメします。リスニングの特訓になりますので。
HPを繰り返し見ながら鑑賞してね。


デスパレートな妻たち シーズン5 第22話 "Marry Me A Little"
Desperate Housewives season 5

カールはブリーに資産を隠すための方法をこっそり教える。ブリーは帳簿を2つ作ったりするのは覚悟していたが、自分の家を襲うことになるとは思わなかった。

デーブはMJにジャクソンをどう思っているか聞いてみると、あの家事の日の話しになり、警察が質問しに来たか尋ねる。

ガブリエルは新しく買った花瓶に見とれていたが、友達が持っているから欲しいと言うワニータの天蓋付きベットは購入しなかった。ワニータは家は金持ちなんだから買ってくれてもいいじゃない?と言うと、教会に連れて行き、感謝の気持ちを学ばせるためホームレスのための食事給付を手伝わせることに。そのときにガブリエルは昔の知り合い、フランに会うが、彼女はホームレスになっていた。ガブリエルはフランはお酒かギャンブルで失敗したのだと思っていた。

スーザンとジャクソンは市庁で数日以内に結婚しようとしていたが、ジャクソンはこの結婚をもっと信憑性のあるものにしようと婚約パーティーをしようと言い出す。スーザンはこの結婚の本当の意味を誰にもいえないのだとわかると、この結婚は詐欺だと思う。ジャクソンとスーザンはまず、キャサリンとマイクに報告へ行くと、キャサリンは両手を上げて大喜びするが、マイクは事が早すぎて不安を感じていた。

面接の後トムはがっかりして帰ってくる。トムは「Twittering」を知らなかったからだ。もう仕事は見つからないとがっかりしていた。

ジャクソンとスーザンの婚約パーティーで、デーブはジャクソンに「火事の日依頼だね」と話を始め、ジャクソンはたまたまその日の話しをしたいという刑事に会ったことを話した。ジャクソンがそのときの話を始めると、デーブはワイングラスが乗ったトレイを動かし落としてしまう。オーソンはブリーがカーペットの赤ワインのしみの落とし方を知っていたので探してみるが、ブリーが見つからなかった。

それはブリーとカールが組んで、彼女の家を襲ったのだ。ブリーは何を持っていくかをカールに指示するが、ブリーはものがなくなった後の整理を始めてしまうが、カールはあらゆる場所をひっくり返す。「泥棒に荒らされたようにしなくちゃいけない。買い物代行屋じゃないんだから」とカールはブリーをしかる。カールはなぜブリーがそんなにいらいらしていて、ものを盗んで欲しいのか疑問だった。ブリーは淑女でありたいと思うのだけど・・・、と言いつつもオーソンが大事にしている歯科のトロフィーを壊す。

パーティーでトムは偶然明らかにトムより若く見える大学の時の友人に会う。その友達が秘訣を教えてくれたのだが、実はフェースリフトをしたのだと言う。それを聞いたトムは自分もやりたいと言い出す。「そんなお金なんてないでしょ!」と言い返すリネットに、トムは将来への投資だと言って聞かなかった。

マイクはスーザンが結婚することで扶養手当を支払わなくて良くなり嬉しく思っていた。スーザンはそれを知ってジャクソンを呼び出し、扶養手当は必要だと必死に訴え、結婚できないと告げる。ジャクソンはカナダに送り返されてしまうと訴えるが、スーザンは「カナダなんて近くだし、アメリカと変わらないし、健康保険だってあるじゃない?」と訴える。スーザンはマイクに相談することに。

オーソンとブリーが家に帰ってくると、オーソンは驚く。部屋が荒らされているからだ。「誓って、俺じゃないぞ!」と訴えるオーソンだった。

ガブリエルはフランを助けようと教会へ。フラウに何があったのか尋ねてみる。するとフランは、ご主人が病気になり、亡くなる頃には、お金もなくなっていたのだという。「事故か腫瘍にあったのと同じ。ただ、それにお金を費やしてスープにありつくために並ぶ羽目になったの」 と話し、ガブリエルのお金を受け取る。ガブリエルは自分もカルロスが視力を失い大変な時期があったことを話した。フランはガブリエルのツキと家が消えないように祈り去って行く。

マイクはそれとなくキャサリンに結婚を申し込み、舞い上がるキャサリン。キャサリンはマイクの気が変わったのはなぜか気になったのだが、マイクは「いい時期だとおもった。」と答える。キャサリンがマイクに抱きつくと、外に見えたのはジャクソンとスーザンだった。

オーソンは盗まれたベネチアのマスクの絵を描いてブリーとのロマンチックな思い出を話す。オーソンは買った店に連絡をして新しいものを作るよう手配していた。ブリーは驚くと、オーソンは「自分にとって君がどれだけ大事かわからなかったんだね。」という。

デーブはキャサリンに電話をし自分が居ない間家を見ていて欲しいと頼む。そのときにスーザンが家を訪ねてきた。マイクが居ないとわかると、仕方なくキャサリンに結婚の事情を話しマイクに扶養手当を送り続けてもらえるか至急連絡をくれるよう頼む。キャサリンは思わず「結婚しなきゃ!」と慌てる。キャサリンはデーブとの電話を切っていなかったので、会話をデーブに聞かれてしまう。デーブは笑みを浮かべながら電話を切った。

リネットはフェイスリフトに失敗した会社の同僚を連れてきてトムの気を変えようとしていたが、トムは気持ちを変えなかった。リネットはトムが手術をするといつか自分もやるハメになるのではと思っていた。リネットは顔のしわも何もかも自分たちの結婚の地図のようなものだからなくしたくない」と訴える。

ブリーは離婚のことを迷っているとカールに話すと、 女性は怖気づいたりするものだと慰める。そして、オーソンはそれくらい「最悪だ」と。

スーザンはマイクから扶養手当の打ち切りはしないと携帯のメッセージをもらう。実はそれはマイクではなくキャサリンから送られたものだった。

スーザンとジャクソンが結婚しようとしていたとき、移民局の職員に捕まりジャクソンを連れて行ってしまう。キャサリンは心配そうにマイクを見つめていた。一方でデーブは笑顔を浮かべていた。

ブリーの電話が鳴り、オーソンが出ると、ブリーが借りたばかりの倉庫からで、間違えて多く請求してしまったとの知らせだった。オーソンはその倉庫へ行ってみると、そこには盗まれたはずの物が。もちろんベネチアのマスクもそこに。

マイクはキャサリンに指輪をプレゼントするが。


*********
リスニングに役立つ英語
cold feet 怖気づく
underterred 引き止められない
admonish 叱る、いさめる
personal shopper 買い物代行
uptight 不安、いらいら
alimony 扶養手当
loot 略奪


Desperate Housewives Season 5 英語で読むならこちら
上記のあらすじは下記をほぼ訳しているので参考にしてね
http://abc.go.com/primetime/desperate/index?pn=recap#t=131881&d=198441




のぞき見/予告





2009年05月12日

デスパレートな妻たち シーズン5 第21話 "Bargaining"



シーズン5は日本未公開です。ネタバレありますので、注意して読んでください。
あらすじを読んだあとに字幕なしでストーリーを見ることをオススメします。リスニングの特訓になりますので。
HPを繰り返し見ながら鑑賞してね。


デスパレートな妻たち シーズン5 第21話 "Bargaining"
Desperate Housewives season 5

キャサリンはMJにアイスクリームをネタにマイクにいつキャサリンと結婚するのか尋ねさせたが、マイクは言い逃れしてしまう。キャサリンが再度聞いてみると、マイクは再婚の意思がないようだった。

ブリーはきちんとオーソンと別れたかったが、オーソンがケータリングの会社を半分持っていくこととなると話は別だった。そこにスーザンからカールはモラルのない弁護士だったと聞いたブリーはカールの元を訪ねてみるもお願いを聞いてくれるまで仕事を引き受けないといってきた。息子がいじめられていて、MJのお泊り会に呼んで欲しいと。ブリーは仕方なくMJに大好きなマカロンを焼いてエバンをお泊り会に呼ぶよう説得する。

デーブはスーザンに電話をし、イーディーがなくなってからいろいろ世話になったと言って、今週MJと一緒につりに行こうと誘う。

トムとリネットは1ヶ月毎日セックスをするという契約をしていたが、リネットが遅くまで働いて帰ってくると、疲れて今日の分は明日に回そう。というのだが、トムは嫌がり、次の日リネットの会社を訪れ、その分を取り返そうとするもカルロスから急な電話が入る。何とかそれもこなす。次の日、リネットは疲れていた。「手早くお願い」と言うリネットに、トムが始めようとするとリネットは寝てしまう。

ワニータはばれないようにママが表紙のカバーのようになりたくてメークをしていた。ガブリエルがそれを発見すると、ワニータは元モデルのガブリエルの子供にしてはかわいくないから用紙に違いないと学校で言われてしまったと白状する。ワニータにメイクを止めさせるために、ラテンビジネスマン オブ ザ イヤーの夕食会でガブリエルがめいくをしないのはどうかと提案する。ガブリエルはしょうがなく、その大きな犠牲を払うことに。

警察が突然デーブを訪れる。火事の日死んだ人は実はボストンの医者であることがわかり、デーブが彼をあの日見かけたか聞きに来たのだ。デーブは見ていないと答えると、火事の直前に男子トイレに閉じ込められたジャクソンはいたか聞いてきた。 デーブは知らないと答える。ジャクソンが街を離れてしまったので、警察も彼をあの日のことについてまだ聞いていなかったのだ。

MJのお泊り会は盛り上がっていた。マイクは見つからないキャサリンを探しに出る。キャサリンはマイクに自分たちは家族ではないのだと気が付き、すべてを一瞬にして失いかねないのだと気づいたと告げる。キャサリンはマイクにまだスーザンのことが忘れられないのかと尋ねるとマイクは否定した。するとキャサリンは「じゃあ、自分のせいだ」と言い出す。

リネットはトムとの時に寝ないようにエスプレッソを持ってきたが、トムはむっつり顔。リネットは怒っているのだと思っていたが、実はそうではなくリネットしか今の生活の中で情熱を傾けられるものがないからだと。家事以外に何か熱中できるものが必要だとリネットに告げる。何がやりたいかをリネットが尋ねると、トムはさっぱり思いつかなかった。

デーブは旅行へ行く前に釣道具を持って使い方をMJに教えていた。スーザンは旅はキャンセルになったから申し訳ないとデーブに言うと、「実は結婚するからなの」と説明する。デーブはジャクソンの写真を奥に見つけびっくりする。

ブリーは取引が済んだので、カールは仕事を引き受けることに。カールはブリーに嘘をつける自信があるか尋ねると、なんでもする覚悟があるという。ブリーが家へ帰ってくると、オーソンは「ブリーのために朝食を作るよ。今晩OKならね。」という。ブリーは「もちろんよ」と答えた。



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リスニングに役立つ英語
Bribe 賄賂
Dodge 言い逃れる
Decent 礼儀正しい
make a pact with 〜 〜と契約を結ぶ
Reluctantly 仕方なく
Enormous 巨大な、膨大な
Full-swing 本格的な



Desperate Housewives Season 5 英語で読むならこちら
上記のあらすじは下記をほぼ訳しているので参考にしてね
http://abc.go.com/primetime/desperate/index?pn=recap#t=131881&d=198440




のぞき見/予告






2009年05月11日

デスパレートな妻たち シーズン5 第20話 "Rose's Turn"



シーズン5は日本未公開です。ネタバレありますので、注意して読んでください。
あらすじを読んだあとに字幕なしでストーリーを見ることをオススメします。リスニングの特訓になりますので。
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デスパレートな妻たち シーズン5 第20話 "Rose's Turn"
Desperate Housewives season 5

オーソンは近所の年寄り、ローズの家へ忍び込んだ。ローズはイーディーの事故の目撃者でもある。ローズは軽い心臓発作の後、キャサリンに死神が来ていたと本気で話すが、キャサリンはそれは単にモルフィネのせいだと思っていた。

オーソンはおでこの怪我は転んでできたものだといっている。ブリーにもいい旦那になると、もう嘘も盗みもやらないと誓っていた。アンドリューはそれを信じることができず離婚弁護士を探し始めたほうが良いのでは?と言い出す。

みんなデー部の心配をしていた。マイクはデーブがウィスキーを開けているのを発見し、マイクはなだめようとするが、デーブは冷たくマイクはキャサリンと幸せなのだから自分の気持ちなど全くわからないだろうと言い返す。マイクは仕方なくスーザンにデーブの様子を見てきて欲しいと頼む。デーブは明らかにマイクに合いたくない様子だったからだ。

トムはリネットがカルロスのオフィスでシャワーを浴びてきたと聞くと不快だった。カルロスが入ってくるかもしれないからだ。ところが、カルロスがリネットを仕事のために迎えに来ると、シャワー室で倒れているのを発見する。リネットがベッドで目覚めると、自分は裸。カルロスが自分の裸を見たとわかり、トムには言わないでほしいとお願いする。

ガブリエルは地域のガーデンクラブに入った。すると、実際にガーデニングをすることにびっくりする。ガブリエルはこれを止めさせようと何人かの女性たちを引き連れクーデターを起そうとする。もう一人誰かが必要だと感じ、トムを仲間に入れるガブリエル。

ガブリエルはガーデンクラブの会議を開くが、マルガリータを出すだけで、マリーゴールドには触らないことに。トムも会議に顔を出すが、男好きのぺティーと楽しくしているのをガブリエルが見つけると、危険を感じ、トムに彼女と会うのを禁止する。
オーソンは彼女の認知証が気がかりだといって、それとなくローズの容態をきいてみる。医者はローズが確かに変なものを見ているようだと認めると、オーソンはきちんとした介護がいるのでは?と提案する。

スーザンはデーブの様子を見に行ってみる。デーブに今後の予定を聞いてみると、家を売り払い、イーディーの息子へお金を送ってやる計画があることを継げる。スーザンは未来の計画があることに喜んでいると、今はそれしか考えていないと言う。

スーザンはキッチンの方へ行ってみると銃を見つけると、自殺デモするのではないかと心配し、こっそり包丁やクスリと一緒に持ってきたバスケットに入れて持ち出してしまう。帰りにスーザンが運転中携帯で話していると、警察に止められ、バスケットを見られてしまう。

医者がオーソンの頭の傷を見てバーで喧嘩したみたいだというと、ブリーはローズの見舞いに来ていたキャサリンのもとへ行く。キャサリンはローズの死神の話が関係していると思うが、ブリーは否定すが、死神がローズの小間物を盗もうとしていたと聞き、オーソンのおでこの傷と、彼女のバットを振り回した話がつながってしまう。

ブリーはオーソンに夜中に何をしていたのか尋ねるが、オーソンの答えが嘘だとわかる。ブリーはアンドリューの元へ行き「オーソンがまた嘘をついている」と悲しそうに告げ、「離婚しようと思う」という。

ガブリエルとカルロスはスカーボ家の二人を夕食に招いていた。カルロスはリネットが既にトムに話していると勘違いし、あのシャワー事件のことを話すと、トムは激怒。隠し事があるなんて結婚の亀裂になると怒り出すが、ガブリエルはパティーの話を持ち出す。

次の日、ガブリエルはトムに謝りにいくと、トムは単にぺティーの注目が嬉しかっただけだと告白する。ガブリエルもその気持ちがわかる。トムはリネットに申し訳ないことはしないと主張し、ガブリエルがカルロスとうまく行っていることに喜ぶ。

キャサリンはマイクに、「残りの人生を一緒に過ごしたい」と言うが、マイクは嫌そうな顔をしていなかった。

スーザンは警察から返してもらえたデーブのものを返しに行くと、 デーブは自殺など考えていないと言い張る。デーブは確かに事故の夜イーディーと喧嘩したと認める。スーザンは自分を責めないで欲しいと慰め、自分も事故があったとき、じつはマイクが運転していたのではなく自分だったから気持ちがわかると告白する。デーブは「言ってくれてありがとう」と告げる。

翌朝、デーブはMJに怪我をしてママを泣かせてはいけないから道で遊んではいけないと忠告する。


********* リスニングに役立つ英語
Death 死神
Morphine モルフィネ
Scenario シナリオ
Overthrow ひっくり返す
Coup クーデター
Flirt 浮気もの
Dementia 認知症
Summgle こっそり持ち出す
Knickknack 小間物

Desperate Housewives Season 5 英語で読むならこちら
上記のあらすじは下記をほぼ訳しているので参考にしてね
http://abc.go.com/primetime/desperate/index?pn=recap#t=131881&d=196845




のぞき見/予告








2009年05月08日

プリズン・ブレーク シーズン4 第19話 “S.O.B”



シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。

ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第19話 “S.O.B”

クリスティーナのことを知らないとしらを切るサンディンスキー博士。リンカーンは本当は知っていると確信し、口を割らせようと銃を向けるが、そこにクランツが現れ、リンカーンを止める。Tバックがクリスティーナがスキュラを持っていることを密告したため、クランツはマイアミへ来ることに。Tバックはこれが認められカンパニーに入ることに。他のリンカーン、マホーン、ドンは始末されることとなる。

クランツに脅されたサディンスキー博士はクリスティーナと組んでいることを自白。クリスティーナの居場所を知ったクランツは、リンカーンたちに一日だけ猶予を与えクリスティーナを捕らえることに。その場所に行ってみると既に誰もいない。しかし、手がかりを見つけたリンカーンたちはクリスティーナの部下を発見。そいつを追っているとリンカーンはエネルギー会議の会場へ。マホーンとドンはリンカーン名義のレンタカーなどを見つけ実は罠にはめられていることに気づく。それを知りつつ奥へ進むリンカーン。会場で殺人事件が起こり、スナイパーをリンカーンに見せかけようと工作をしていたのだ。

マイケルからの電話を逆探知に成功したクリスティーナは、部下を連れマイケルの隠れ家を襲う。しかし、それはマイケルが仕掛けた罠。クリスティーナは拉致されスキュラを渡すよう迫るマイケル。クリスティーナは実はリンカーンは養子で実の兄弟ではないと話し始め、マイケルを動揺させる。両親が亡くなった後面倒を見てくれたのは兄だった。サラは自分がクリスティーナと二人で話すとマイケルを説得し、2人で話し始めるが逆にマイケルの子供を妊娠していることを指摘され、説得に失敗。マイケルはクリスティーナを脅してリンカーンの行き先を聞きだし、マイケルはエネルギー会議の場所へと向かう。

その間クリスティーナの見張り役を任されるサラ。すきを疲れてクリスティーナから攻撃を受ける。クリスティーナに銃口を向けられたサラ。クリスティーナは「いつか孫に会えるかもしれないわね」と銃を降ろす。

******************リスニングに役立つ単語**********************








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DVD以外にもPBグッツがあります!お見逃しなく!


プリズン・ブレーク シーズン4 第18話 “V.S”



シーズン4はまだ日本未公開です。ネタバレありますので注意してみてください。
あらすじを読んでから字幕なしでストーリーを見るとわかりやすくリスニングの特訓になります。

ストーリーから。
プリズン・ブレーク シーズン4 第18話 “V.S”

レストラン付近屋上に潜んでいたスナイパーはリンカーンがまた戻ってきたことをクリスティーナに報告する。クリスティーナは計画の邪魔になりそうなリンカーンを射殺するよう命じる。だから2日は我慢して欲しいと頼んだのにとクリスティーナ。その直後、ドンがスナイパーに気づき、追いかける。マホーンに追い詰められたスナイパーは車に引かれ即死。リンカーンたちがホテルに戻るとクランツから催促の電話が。今日中にスキュラを見つけるよう指示が来る。クリスティーナがスキュラを持っていることを話そうと言い出すTバックだが、リンカーンたちはそれでは自分たちは用済みだと反対する。

マイケルとサラはやっとマイアミに到着。自分はクランツの使いではないと言っていたあの男は誰の命令できたのか?その男が持っていたメモに暗号らしきものが。それを解き、メモの場所へと向かう。そこに駐車場。一台の車と、携帯や銃が置いてある。あの男のために用意されたに違いない。イニシャルV.Sの人物を迎えに16時30分。空港に行くはずだったらしいメモが残されていた。

リンカーンたちはスナイパーが持っていた携帯から通話相手を突き止め、その相手を追跡。そこはインド大使館だった。行ってみるとちょうど車からクリスティーナが降りてきた。スキュラに秘められたエネルギーや環境問題を一気に解消する革新的な技術をインドに売ろうとしていたが、大使のナヴィーンは、明日のエネルギー会議でヴィンセント・サンデリンスキー博士が、その技術の問題点を指摘するらしいと懸念する。大使館に潜入していたリンカーンたちは、クリスティーナが残したメモから、サンデンスキー博士の名を知ることに。

空港に向かっているはずの部下に連絡を取ろうとしたが、電話に出たのはマイケルだった。そしてマイケルは自分やサラを殺させようとしたのは実の母親だと気づく。空港に着いたマイケルとサラは乗客リストから、V.Sが産でリンスキー博士だと気づき、博士を保護しようと到着した飛行機に近づくが、クリスティーナの部下に追いつかれてしまう。殺されそうになったマイケルとサラを間一髪助けたのはリンカーンたち。マイケルとリンカーンの仲の悪さから、リンカーンは博士を連れ去ってしまう。

******************リスニングに役立つ単語**********************









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